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AERAに掲載されました

「AERA」11月5日号に、「天の魚」船堀公演の記事が掲載されました。
舞台での川島宏知の写真入りです。

aera.jpg

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メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(0)2007/10/30(火)16:25

朝日新聞「ひと」欄に掲載されました

川島宏知へのインタビューが朝日新聞「ひと」欄に掲載されました。

hito.jpg


メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(0)2007/09/18(火)15:56

東京新聞で紹介されました

東京新聞9月15日付け夕刊で紹介されました。

tokyo.jpg


なお記事中に原田正純さんの講演とありますが、原田さんはご病気のためおいでいただけなくなりました。お詫びして訂正させていただきます。


メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(0)2007/09/16(日)14:57

週刊金曜日に掲載されました

週刊金曜日9月14日号に記事が掲載されました。
本日発売です!

kinyoubi.jpg



メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(0)2007/09/14(金)11:27

毎日新聞で紹介されました

9月6日付け毎日新聞の「見る 聴く 遊ぶ 東京」欄で紹介されました。

mainichi.jpg


メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(0)2007/09/06(木)17:11

「未来」9月号

未来社の「未来」に、最首悟さんによる紹介が掲載されました。

あねさん、あねさん    最首悟

 「天の魚」が試行を経て本格的にこの秋再演されることになった。「天の魚」上演556回という偉業を成し遂げた砂田明さんに縁の深い人たちが関わっているので、どうしても再演という言葉を使ってしまうが、一人芝居という形や衣装、仮面は踏襲するにしても、中身がすっかり変わる可能性もある。ではどのように変わるのか、そもそも変わることを期待しているのか、とすれば砂田さんの「天の魚」が物足りなかったのか、いやいや、砂田さんの通りやろうとしてもそれは不可能だから、出来るだけ踏襲しようとしながら、様変わりは避けられない、してみれば、その様変わりがプラスに出るのかマイナスに出るかと思っているのか、でもそういう言い方はやはり砂田「天の魚」に礼を欠くことになるか、思いはいろいろとめぐる。砂田「天の魚」は回を重ねて磨かれ、完成された。その意味では、砂田さん亡き今、その復活はあり得ない。


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メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(1)2007/09/03(月)16:44

「ノーマライゼーション」

福祉雑誌『ノーマライゼーション』7月号で紹介されました。

十四年ぶりの公演に向けて
石牟礼道子原作・砂田明脚色 ひとり芝居「天の魚」

はじめに

 昨2006年9月15日から24日にかけて、和光大学創立四十周年記念行事の一環として「水俣・和光大学展」が開催された。会場となった新体育館内のダンス演習室において、じつに十四年ぶりにひとり芝居「天の魚」(注1)が上演された。



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メディアでの紹介 | コメント(0) | トラックバック(1)2007/08/30(木)09:55

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